2010年10月16日

中国各地で反日デモ=尖閣領有めぐり、東京集会に反発

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101016-00000079-jij-int

シナの反日デモ → すぐにでも報道

日本の反中デモ → 報道せず

反日媚中マスコミは是が非でも
尖閣を「領土問題」に仕立て上げた上に
『中国が正しい、日本が悪い』
・・・という方向に
世論を持って行きたいようにしか見えませんね・・・。

尖閣侵略糾弾??

侵略しているのは
明らかにシナの方なのに
なぜ日本が責められなくてはいけないんでしょうかね??

日本は自らの正当性を決定付ける
証拠となるビデオを持っているのだから
それを堂々と全世界に向けて公表して
恐れる事無くシナを批判すればいいのに
なぜ政府与党は
『日本の領土と国益』よりも『中国への配慮(?)』を重視して
ビデオ公表に消極的なんでしょうかね??


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posted by azu2_ at 18:51| Comment(3) | TrackBack(0) | 時事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
あなたの理屈で、日本のマスコミは報道すべきで、刺激し合って、戦争を起こすべきなのか?
Posted by 思いつかない at 2010年10月16日 19:13
記者クラブを牛耳られて
民主党に管理されているからじゃないでしょうか。

政権取る前は、記者クラブは解散するとかいってたのに、自民よりひどいよな。
Posted by ちょん at 2010年10月16日 19:36
「戦争」とは
『外交の一形態』であり、
お互いの国がどうしても「話し合い」で
決着が付かない時に発生するものである。

シナは明らかに我が国日本の
領土と主権を侵犯し
軍事力と核を背景に国民の安寧な生活をも
脅かしている。

国を構成する3要素
(何があれば「国家」として認められるか)
とは
「領土」「主権」「国民」であり、
これらのうち一つでも欠けてしまったら
もはや国家としての体を成しているとは
言えない状態となるのである。
そして現在シナは3つとも全て
『侵略』している状態である。

もしシナが
あらゆる外交努力を尽くした後もなお
我が国日本を侵略し続け、
南モンゴルやチベットやウイグルのように
領土も主権も国民の命も全て寄越せ!
と言う姿勢を改めないのであれば
「自衛の為の戦争」は
已む無しと言えるのではないだろうか?

それとも自衛の戦争さえも悪であるとして
無条件に相手に侵略されて
略奪されて破壊されて強姦されて
虐殺されるか衰弱死するまで強制労働されるような道が正しいと考える
あくまでも飢えた相手の
言われるがままに従順に食い殺されるだけの
平和主義を貫こうとする考えが
正しいと考えるかは
もはや個人の思想に委ねるしか
ないのかも知れない・・・。
Posted by azu2_(管理人) at 2010年10月17日 01:16
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