2010年02月28日

小沢の野望 全国版

小沢一郎の「本当の意味の改革」は何を意味するのか?

1.外国人参政権
2.夫婦別姓
3.人権侵害救済法案
(言論弾圧法案・民主党に対する抗議デモが出来なくなる)

4.移民1000万人
5.地域主権
(地方自治体に外交権・立法権・国防権を与えて
外国人参政権とセットにして、
地方自治体を日本から独立させて、
シナ領土・韓国領土にする。)

6.皇室の廃止
(ブータンが、
毛沢東派のゲリラ活動で王室をつぶされたように、
小沢は日本の皇室を潰して、
日本の大黒柱・背骨を抜き取り、シナに日本を売る予定)

(小沢の改革の結果)
日本は、チベット・ウイグルと同様に、
シナ領・日本自治区・日本族にされます。

小沢は日本自治区の『皇帝』の座と
シナ利権をすべて手に入れるつもりである思われる。

小沢一郎の『皇帝』への強い意思 野望100

小沢一郎は今もなお天皇・皇室と
逆らう奴らは皆殺しにする準備を着々と進めている…。


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タグ:小沢一郎
posted by azu2_ at 14:50| Comment(2) | TrackBack(1) | 小沢一郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

抵抗排除して改革を=民主の参院選過半数獲得で−小沢氏

民主党の小沢一郎幹事長は27日午後、
福島市で同党衆院議員の会合に出席し、
夏の参院選について
「何としても過半数を取って、
与えられた力で既存勢力の抵抗を排除して、
本当の意味の改革を実現しなくてはならない」と強調した。

2月27日(土)17時54分配信 時事通信


オザワの言う「改革」とは
日本人に未来永劫謝罪と賠償をさせて在日シナ韓国朝鮮人に
とことん貢ぐ世界を作ることだろ。

3月から始まる予定の「子供手当て」も
在日外国人でも、
対象が養子でも、子供が母国にいてももらえるらしい。

つ ま り

ある在日韓国人が役所にやってきて
「ウリは母国に100人の養子がいるニダ!
「子供手当て」寄越せニダ!!!」
・・・と言ってきたら
22年度は毎月130万円、
翌年度から260万円ずつもらえると
民主党はハッキリ明言している。

これは上記のような1人の嘘つき韓国人が現れた場合
年間1560万円、翌年度からは3120万円が
日本人が心血注いで納めた税金が簡単に
騙し取られる事を意味する。

韓国人に優しい「改革」を日本を破壊してでも
行おうとするのは
オザワ自身が日本人ではなく韓国人だからだ!!!


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▼コラム 小沢一郎の嘘▼
posted by azu2_ at 09:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「精神右翼」と「革新右翼」

どうも最近「右翼」について調べていくと
同じ国を想う者同士なのに
根本的に考え方が違うのではないか?
…という考えに行き着く事に気が付いた。

日本国内で言う「右翼」には
大きく分けて二種類あり、
「精神右翼」と呼ばれる考え方と
「革新右翼」と呼ばれる考え方とに分類されるらしい。


簡単に説明すると

「精神右翼」=日本民族主義
「革新右翼」=日本国家主義

日本民族主義…日本民族の永続と繁栄を希求する立場。
小日本主義。日本単独主義。

日本国家主義…国家としての「日本」の栄光を希求する立場。
大日本主義。アジア主義。日蓮宗。

日本民族主義と日本国家主義が
ごっちゃになって存在しているのが日本である。
両者は明確に異なる存在であって同床異夢である。

日本国家主義者にとって大切なのは
国家としての栄光であるので、日本民族を軽視しがちだ。
大日本帝国の栄光が第一であり、
日本人の永続と繁栄など二の次三の次なのである。
ハッキリ言えば、「日本」という看板さえ残れば、
その中身がシナ人、朝鮮人に入れ替わってもよいと
考えているのが日本国家主義者である。

戦後在日韓国朝鮮人が寄生してきたのは左翼だけではない。
むしろ日本国家主義の
このような思想に守られて特権を享受してきたといえる。
誰も指摘しないが薄々感じている人はいるだろう。
在日特権に日本国家主義者の影がちらついているのを!

日本国家主義者には
在日特権を討つことは絶対に不可能であろう。

こう考えてくると
日本民族主義者と日本国家主義者とを「右翼」という概念で
一括りにするのは間違っていることに気がつく。

例を挙げてみよう

http://richardkoshimizu.at.webry.info/200907/article_49.html
↑恐らく「革新右翼」に分類されるであろう
記事の内容である。(またリチャードコシミズかよ…(爆))

創価公明をメッタ斬りにしている点では同意するが、
信仰の対象に
「天皇」や「皇室」が含まれていないのが遺憾である。
彼らは自分達と思想を異にする
「精神右翼」を発見すると「似非右翼」だと非難し、
かつ様々な人たちに「似非右翼」だと呼びかけるように要請し、
「日本民族」を犠牲にしてでも
「日本国家」の繁栄をとの方向へ世論を誘導しようとする。

何を一番尊ぶべきかという順位付けを問われれば
私は迷うことなく

天皇・皇室>(日本)国家>>国民(臣民)

と答える。
これにはレッキとした理由が存在するが
長くなるので今回は割愛する。
まあ付け加えて言えば

天皇・皇室>(日本)国家>>国民(臣民)>>>>>>>>
>>(1億個くらい「>」があるので省略)>>在日三国人
…大体こんな感じだろうか…。

だが、カルト創価公明の場合

在日三国人(ソンテチャク=池田大作)>国民>国家>>天皇・皇室

…となるようであり、
「革新右翼」の考えは概ね

国家>国民>天皇・皇室か或いは
国家>国民=天皇・皇室 …となるようであると推測される。
(ちなみにここで定義する「国民」とは
「日本国民」とは限らないかも知れない
同様に「国家」もまた「日本国家」とは限らないかも知れない。
なにせ「日本民族」などという
概念など存在しないのだから!!!
在日三国人をどの位置に持っていくかは不明だが
外国人参政権や東アジア共同体に賛同して
シナ共産に事大してまで
アメリカと敵対しようとするあたり案外「国民」と同等か
それより上と看做しているのかも知れない。)

それとよく勘違いされがちだが
私はアメリカに事大する考えに賛同する気もなければ
自民党の支持者でもない。
私の考えは自民党のようにアメリカと新自由主義に事大する事無く、
かと言って民主党のようにシナと共産主義に事大する事も無く、
如何に天皇・皇室の権威を存続させ
日本民族をより繁栄させる事が大事かと考えているだけであり、
天皇・皇室に仇なす者どもをどうやって駆逐し
どうやって日本民族を守り
あるいは存続・繁栄していくべきかを
論ずるのがいかに大事かという事を考えているだけである。


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▼コラム 何故、民主党は▼
posted by azu2_ at 01:59| Comment(1) | TrackBack(0) | ぼやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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